2008年05月29日

滋賀県に帰ってくることをなんと書く?

こんな記事がありました。

エキサイトニュース『故郷に帰ること、なんといいますか?

鹿児島の人が帰省することを『帰鹿』、宮崎の人が帰省することを『帰宮』というそうです。
ちなみに、京都は「京都」の文字は使われていません。
また、手紙などで「遊びにいらしてください。」と書くときには、『来鹿』、『来宮』と書くそうです。
またまた例外もあるようで、・・・・・・元記事をお読みください。

ここで疑問。
滋賀県に帰ってくるのはなんて言う?また「いらっしゃい」というときには?
帰滋?来滋?・・・・・・・これっぽいなあ。表現が固いけど。
              高校野球の京滋大会、福滋大会を思い出して、どこかマイナーな気分。
帰賀?来賀?・・・・・・・佐賀県?

はたまた
帰琵?来琵?・・・・・・・琵琶法師?
帰湖?来湖?・・・・・・・オオナマズになった気分。滋賀県は山も多いぞ。
帰淡?来淡?・・・・・・・淡白?淡水魚?地域の名称に見えない。
帰近?来近?・・・・・・・「安近短」下手な観光の宣伝文句みたい
帰江?来江?・・・・・・・これもありそうだけど、滋賀県人以外は全く想像できないな。
              船が港に入ってきたようだ。

ということで、正解はなんでしょう?
ご存知の方はお教えください。

もしかして、五箇荘や日野の行商人の方は、「帰五」「帰日」って言っていたのかな?


続きを読む

Posted by わかさ at 23:10 Comments( 0 ) TrackBack( 0 ) 思い

2008年05月17日

ほっこりにっこり5月の様子

先の記事、
ほっこりにっこりの動作スタートしました
http://hito10ikimono.shiga-saku.net/e92749.html

で書きましたように、現在連続運転中です。


続きを読む

2008年05月12日

温故写新展その後

いつもご贔屓にありがとうございます。
先にお知らせしておりました「温故写新展」は残すところ、会期はあと6日間となりました。
【なんと、5月18日午前10時から撤去を始めます。ご観覧はお早めに。】




続きを読む

Posted by わかさ at 22:40 Comments( 0 ) TrackBack( 0 ) Nature

2008年05月01日

2008年5月