この広告は365日以上更新がないブログに表示されます。

Posted by 滋賀咲くブログ at

2018年09月10日

草津市立図書館の図書管理システムが変更になる。

公共図書館向けサービス(SaaS型)
「LiCS-Re for SaaS(リックス・アールイー・フォー・サース)」
https://www.nec-nexs.com/sl/toshokan/saas.html


草津市立図書館の図書管理システムが、これに変わるようだ。
「Saas型」「導入型」があって、
今回は「Saas型」のようだ。

料金にもよるけれど、
滋賀県の図書館の所蔵数はかなり多いようだから、「導入型」の方がよいかもしれないな、と、
まったく知らない立場で書いてみた。

どちらにしても、
日々精進されています。

※「lics-saas.nexs-service.jp」というサーバーに変更になると案内あり。


Posted by わかさ at 00:01 Comments( 0 ) 生活 文化

2018年06月09日

滋賀県民あるある

滋賀県民なら共感すること間違い無しあるある20選
http://triplovers.jp/kansai/article/6301


おもしろかった。


※で済ませたくないけれど、今日は紹介のみ。


2018年05月25日

米原駅周辺を紹介した記事

知っているけど降りたことない駅「米原駅」周辺を観光する(地主恵亮)
http://portal.nifty.com/kiji/180524202961_1.htm


米原駅周辺案内。

「何もない」

で、いいんじゃないかな。
何かを企画してアピールするものじゃないし。


2018年04月13日

【2018年春季】コーチングしよう~コーチングが身につけば、少し生きやすくなる、道が開ける~

couple【2018年春季】
コーチングしよう
~コーチングが身につけば、  _
   少し生きやすくなる、道が開ける~


コーチングは、コミュニケーションの万能薬ではありませんが、
コーチングをあなたが使えれば、
サポートしたいと思う大切な人とあなた自身の生きやすさが格段に変わります。
コーチングで十分に話をできた人は、他人に文句を言うよりも、自分に向き合えるようになり、その結果、実現したい夢がかないます。

2018年春季は、6回の連続講座です。
第1回 コーチングの基礎①
第2回 コーチングの基礎②
第3回 コーチングに必要なこと 目標設定
第4回 コーチングに必要なこと 傾聴
第5回 コーチングに必要なこと 質問
第6回 コーチングに必要なこと フィードバック
(事情により変更することがあります)

■日 時:4月4日、18日、5月16日、30日、6月6日、20日 水曜日
      毎回 18:00~20:00
     (受付:17:45~、17:55までにご着席お願いします)
     (終了時間が多少遅くなることがあります)
■場 所:守山駅前コミュニティホール(セルバ守山3階)
■参加費:3,000円(当日会場でお支払いください)
     (6回分前払いの場合は1.5万円とさせていただきます)
portrait_wakasa4■講師:若狭 喜弘(わかさ よしひろ)
Core Infinity代表、学びラボ(ロボット教室ほか)主宰
コーチ歴13年。日本コーチ協会 京都チャプターの副代表。
Webサイト     http://core-infinity.jp/
 Facebook    http://facebook.com/wakasa.yoshihiro
 ロボット教室   http://robot.core-infinity.jp/

■申し込み:Webサイト、QRコード、電話のいずれかにて
      Webサイト:[サービス一覧]-[すべてのサービス]より
      電 話 :070-5346-1730 (平日午後1時~6時)
      QRコード:https://ws.formzu.net/dist/S78913299/qrimg-S78913299


2018年02月15日

滋賀県の魅力は?

知ったかぶり対談
第三回:滋賀県
「首都はいますぐ琵琶湖に移した方がいい」
https://www.e-aidem.com/ch/stb47/shiga.htm


書いてあることはそうだとは思うけれど、
滋賀県の魅力はもっとあるやん。

・・・・
とは思うが、
ロボット教室の生徒が、
「学校で、守山市の魅力を考えてきなさい、と言われた」
と聞いて、
「たねや」
っていうくらい、その時は何も思いつかなかった。

『ない』
『けど、山などで閉ざされていない広い空間がある』

と今は思う。

~~~~~~~~~~
「ある」ものは、壊れたり、廃れたりする。
人が作ったものには、寿命がある。
手を加え続けないと維持できない。

もちろん、自然も一つ一つの生命の終わりごとに更新されているので、
同じことなんだけれど。

「ある」ものって、
人が考えてすることだから、
日本全国同じものができあがってしまう。

で、それを見た人は地元にも欲しがる。

で、つまらない地域になってしまう。

だから、

   『ない』

って、とても魅力的なことなんだよ。






Posted by わかさ at 17:17 Comments( 0 ) 思い Nature 文化